知名度は低いけど実は最安値級の光回線!hi-hoひかり(ハイホーヒカリ)の料金と注意点

知名度は低いけど実は最安値級の光回線!hi-hoひかり(ハイホーヒカリ)の料金と注意点 光回線

うちはゲームとかあんまり遊ばないから、ネット回線は速度より料金重視で選びたいなぁ

それなら“hi-hoひかり”なんかいいかも!

ハイホー??

自宅のインターネット回線の料金を出来るだけ安く抑えたいと考えているなら、格安光回線の『hi-hoひかり』を検討してみてください。

このページから行ける特設サイトでhi-hoひかりを申し込むと、光回線の中でも最安値級の月額料金でインターネットを利用できちゃうんです。

特設サイト限定!hi-hoひかりの月額料金
ファミリーの月額料金マンションの月額料金
4,675円(税込)3,575円(税込)

しかも、この割引は期間限定では無く、契約中はずーっと最安値級!

また、契約事務手数料は0円ですし、初期工事費も実質無料になるので、導入費用をかけずに光回線のインターネットを始められます。

ただし、回線混雑を避けるIPv6_IPoE接続サービスが有料オプション扱いになっているなど、注意点も少なくありません。

申し込む前に必ず把握しておきましょう。

ということで今回は、hi-hoひかりの各種料金や注意点について紹介いたします。

料金重視でインターネットサービスを探している方は、ぜひご一読ください。

\月額料金割引が適用される特設サイト/

格安光回線『hi-hoひかり(ハイホーヒカリ)』とは

hi-hoひかり アイキャッチ

hi-hoひかりは、プロバイダ事業者の『hi-ho(ハイホー)』がNTTのフレッツ光回線を借り受け、自社のサービスとセットにして提供している光回線インターネットサービスです。

光ファイバー網を使った固定通信サービスで、もちろんインターネットは使い放題!

また、特設サイトから申し込んだ際の料金の安さが最大の魅力です。

hi-hoの様に、フレッツ光回線とプロバイダサービスをセットにして提供する形態を『光コラボレーション・サービス』と言います。

回線とプロバイダを別々に契約する必要が無いので契約が煩雑にならず、料金をぐっと抑えられるのが特徴です。

光コラボレーションとは

尚、プロバイダhi-hoの名前を知らない方は多いかもしれませんが、元々は大手家電メーカー、パナソニックのインターネットサービスとして誕生しました。

自社で『hi-hoひかり』を提供しているほか、フレッツ光やドコモ光の提携プロバイダを務めていて、光回線以外にも格安SIMやWiMAXなどを販売しています。

hi-hoひかりを特設サイトから申し込むと最安値級の月額料金になる!

hi-hoひかりの通常の月額料金は主要な光回線と大差ありません。

しかし、特設サイトから申し込む事で大幅な割引が適用され、最安値級の料金で利用できるようになります。

詳しく見ていきましょう!

hi-hoひかりの月額料金と『WEB限定割』

hi-hoひかりを特設サイトから申し込むと、『WEB限定割』という月額料金割引が適用されます。

割引の仕組みは下表の通り。

ファミリーマンション
通常の月額料金5,445円(税込)4,125円(税込)
WEB限定割–770円(税込)–550円(税込)
割引適用後の
月額料金
4,675円(税込)3,575円(税込)

割引後の月額料金は、話題の格安光回線よりも安いんです!

格安光回線との料金比較
ファミリーマンション
hi-hoひかり
※割引適用後
4,675円(税込)3,575円(税込)
excite MEC光4,950円(税込)3,850円(税込)
GMO光アクセス4,818円(税込)3,773円(税込)
おてがる光4,708円(税込)3,608円(税込)

え、ハイホーめっちゃ安い!

割引は期間限定では無く契約中はずっと最安値級で利用可能

hi-hoひかりの月額料金

光回線の月額料金割引キャンペーンは、数カ月~1年で終了するものがほとんどですが、hi-hoひかりのWEB限定割りの適用期間は『利用期間中ずっと

つまり、ずーっと最安値級の定額料金で使い続けることが出来ちゃうんです。

hi-hoひかりなら、割引の残り期間を気にする必要はありません。

\月額料金割引が適用される特設サイト/

hi-hoひかりは新規工事費が実質無料!

光回線は、宅内に光ファイバーを引き込むことで高速通信が出来るインターネットサービスですので、導入時の工事は無くせません。

併せて、決して安くは無い開通工事費が掛かります。

しかし、hi-hoひかりは工事費と同額の割引が入る『光はじめる割』というキャンペーンを展開していて、実質0円(無料)になるんです!

工事費割引『光はじめる割』とは

hi-hoひかりの開通工事費と『光はじめる割』の割引額を表にまとめました。

ファミリーマンション
開通工事費19,800円(税込)
(660円(税込)×30カ月)
16,500円(税込)
(550円(税込)×30カ月)
光はじめる割–19,800円(税込)
(660円(税込)×30カ月)
–16,500円(税込)
(550円(税込)×30カ月)
割引後料金0円0円

hi-hoひかりの開通工事費は30回に分割され、月額料金と共に請求されます。

それと同時に同額の割引が適用されるので、工事費が実質無料になるというわけです。

特定の光回線からの乗り換えなら工事不要!

hi-hoひかりは、NTTのフレッツ光回線を利用した『光コラボレーション・サービス』です。

そのため、現在フレッツ光や他社の光コラボレーション・サービスを契約している方は、回線を流用して工事不要で乗り換えることが出来ます。

もちろん、この場合は工事費も発生しません

例えば、下記の光回線が光コラボレーションサービスです。

主な光コラボレーション・サービス
  • ドコモ光
  • ソフトバンク光
  • ビッグローブ光
  • OCN光
  • So-net光プラス
  • 楽天ひかり
  • @nifty光

現在、これらの光回線を契約しているなら、工事無しでスムーズにhi-hoひかりに乗り換えられるので、該当していないかよくチェックしてみましょう。

契約事務手数料は特設サイトからの申し込みで0円

hi-hoひかりを特設サイトから申し込むと、契約事務手数料が無料になります!

通常サイトからの申込3,300円(税込)
特設サイトからの申込0円

契約事務手数料は契約時に1度だけかかる料金です。

工事費の実質無料と併せてhi-hoひかりは初期費用が0円ってことになります

ありがたいわ!

\月額料金割引が適用される特設サイト/

格安光回線『hi-hoひかり』の注意点

特に料金面においてメリットの多いhi-hoひかりですが、いくつか注意点があります。

申し込みを検討している方は、注意点も必ず把握しておいてください。

1.通常サイトから申し込むと様々な割引が適用されない

hi-hoひかりの割引の多くは、特設サイトからの申し込み時のみ適用されます。

通常サイトとの特典を比較表にまとめました。

特設サイト通常サイト
月額料金割引有りなし
工事費実質無料有り有り
契約事務手数料無料有りなし

申し込んだサイトが違うだけで、初期費用と月額料金が全然変わってきてしまいます。

hi-hoひかりを申し込むなら、必ず特設サイトを活用しましょう。

2.二年間の契約期間縛りがあり期間中に解約すると違約金がかかる

hi-hoひかりの契約期間は2年間の自動更新となっていて、契約期間中に解約すると下表の違約金が発生してしまいます。

ファミリーの解約違約金マンションの解約違約金
4,250円(不課税)3,250円(不課税)

2022年7月にあった電気通信事業法改正のおかげで解約違約金額はだいぶ安くなりましたが、基本的には誰だって支払いたくない料金でしょう。

解約違約金を避けるためには、契約期間の24~26カ月目に訪れる更新月に合わせて解約しなければなりません。

最近は契約期間縛りを無くし、いつ解約しても違約金が発生しない光回線が出てきていますが、hi-hoひかりはそうではないことを覚えておいてください。

3.工事費は完全無料では無い

hi-hoひかりの開通工事費は割引によって『実質無料』になるのであって、最初から0円になる『完全無料』ではありません。

結局0円になるんだから一緒じゃないの?

最終的には同じだけど、短期で解約する場合は問題があるの

『光はじめる割』は、30カ月かけて開通工事費と同額を割り引いていきます。

しかし、30カ月経過する前にhi-hoひかりを解約すると、その時点で割引きも終了となり、残った工事費を一括で支払わなければならなくなってしまうんです。

短期で解約する可能性がある方は、工事費が完全無料になる光回線も併せて検討してみてください。

工事費が完全無料になる光回線

4.高速通信が出来るIPv6_IPoE接続サービスは別途オプション料金が掛かる

hi-hoひかりは、従来の通信方式に比べて大容量で、回線の混雑を避けることが出来る『IPv6_IPoE接続サービス』に対応している光回線です。

IPv6_IPoE接続サービスを利用すれば、夜間や休日などの混雑が起きやすい時間でも高速・快適にインターネットが利用出来まるようになります!

hi-hoひかり IPv6_IPoE接続サービス

ただし、有料オプション扱いで別途月額料金が掛かる点にご注意ください。

IPv6_IPoE接続サービス
月額料金
275円(税込)

元々hi-hoひかりの月額料金が安いので、IPv6_IPoE接続サービスを加算しても主要な光回線と比較すると十分格安料金と言えます。

高速オプション加入後の料金比較
ファミリーマンション
hi-hoひかり4,950円(税込)3,850円(税込)
ドコモ光5,720円(税込)4,400円(税込)
ビッグローブ光5,478円(税込)4,378円(税込)
OCN光5,610円(税込)3,960円(税込)

ただ、『爆速でなくてもインターネットが使えればOK』と言う方は、あえて使わないのも一つかもしれません。

hi-hoひかりについてよくある質問

hi-hoひかりについて、よくある質問をまとめました。

Q
hi-hoひかりは日本国内ならどこでも契約できますか?
A

hi-hoひかりは、NTTの光ファイバー網を利用した光コラボレーション・サービスのため、対応エリアはフレッツ光と同じです。

全国49都道府県の幅広い地域に対応しています。

>フレッツ光のエリア検索はこちら

Q
hi-hoひかりでWi-Fiは使えますか?
A

hi-hoひかりを契約しただけではWi-Fiは使えません。

市販の無線LANルーターを接続することで、Wi-Fiが利用できるようになります。

Q
別途プロバイダ契約は必要ですか?
A

hi-hoひかりは、回線とプロバイダサービスがセットになったサービスですので、別途プロバイダ契約は不要です。

ちなみに、hi-ho自身がプロバイダ事業者となります。

実は最安値級の光回線!hi-hoひかりの料金まとめ

hi-hoひかりの各種料金や注意点について紹介しました。

今記事のまとめです。

このページから行ける特設サイトでhi-hoひかりを申し込むと、光回線の中でも最安値級の月額料金でインターネットを利用することが出来ます。

特設サイト限定!hi-hoひかりの月額料金
ファミリーマンション
通常の月額料金5,445円(税込)4,125円(税込)
WEB限定割–770円(税込)–550円(税込)
割引適用後の
月額料金
4,675円(税込)3,575円(税込)

しかも、この割引は期間限定では無く、契約中はずーっと最安値級!

また、契約事務手数料は0円ですし、初期工事費も実質無料になるので、導入費用をかけずに光回線のインターネットを始められます。

ただし、hi-hoひかりには以下の注意点もあるため、申し込みを検討している方は必ず把握しておいてください。

特に申し込むサイトが違うだけで、初期費用と月額料金が全然変わってきてしまうので、hi-hoひかりを契約するなら、必ず特設サイトのキャンペーンを活用しましょう!

\月額料金割引が適用される特設サイト/
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